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<title>少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸:セルポート横浜クリニック</title>
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<title>少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸ろうと胸の症例についてろうと胸の豊胸術ドクターの紹介クリニックの特徴iframe対応のブラウザでご覧下さい。ろうと胸の症例についてモニタープロフィールと症例写真漏斗胸の治療　手術例－30代前半・痩せ型・BMI15.0・miniCAL－医師よりこの患者様は30代で、普段はフルタイムでキャリアのある仕事をされています。身長は高いですが、痩身で乳房は思春期を過ぎても成長しませんでした。側彎とろうと胸が認められます。ろうと胸の改善のため、胸骨及び乳房より下の肋骨の上にも脂肪注入をしています。手術後3か月位までは、移植脂肪の減少がありましたが、それ以降は、体重の増減に合うような変化しかありません。ろうと胸とは前胸部の中心と腹部の境目付近がロート状に陥没している状態をろうと胸と呼びます。およそ1000人に1人程度の割合で起こり、男子に多いと言われています。背骨（脊椎）から左右に12本の肋骨が出ていますが、この肋骨は前の方で軟骨（肋軟骨）となり前胸部の中心にある胸骨につながっています。ろうと胸はこの胸骨が陥凹しているのですが、実は肋軟骨の変形が原因と考えられています。（参考：日本小児科学会のホームページより）ろうと胸の症例について　｜　ろうと胸の豊胸術　｜　ドクターの紹介　｜　クリニックの特徴　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.vargaJsHost=(("https:"==document.location.protocol)?"https://ssl.":"http://www.");document.write(unescape("%3Cscriptsrc='"+gaJsHost+"google-analytics.com/ga.js'type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));try{varpageTracker=_gat._getTracker("UA-6557827-17");pageTracker._setDomainName("none");pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();}catch(err){}]]></description>
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<category>美容整形</category>
<pubDate>FRI, 12 Mar 2010 18:00:04 +0900</pubDate>
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<title>少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸:セルポート横浜クリニック</title>
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<description><![CDATA[少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸:ろうと胸の豊胸術少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸ろうと胸の症例についてろうと胸の豊胸術ドクターの紹介クリニックの特徴iframe対応のブラウザでご覧下さい。ろうと胸の豊胸術モニタープロフィールと症例写真漏斗胸の治療　手術例－30代半ば・痩せ型・BMI15.0・miniCAL－◇医師より20代半ばの患者様で、CAL組織増大術をお受けになりました。まだ手術後一ヶ月目ですが、こんなに自然に美しくなりました。とても柔らかく、現時点で気になるところは何もありません。バストの下と外側で少し赤くなっているところはCAL組織増大術で脂肪および脂肪組織由来幹細胞を注入した時にできた跡です。時間とともにもっと赤みが退いて、分からなくなっていきます。MRI画像術前と術後のMRIの画像です。術後に白く増えている部分が脂肪です。術前には皮膚のすぐ下と乳腺の下にほとんど脂肪がありませんが、術後には皮下にも乳腺の下にも自然な量の脂肪が正しく定着していることが分かります。ろうと胸の症例について　｜　ろうと胸の豊胸術　｜　ドクターの紹介　｜　クリニックの特徴　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.vargaJsHost=(("https:"==document.location.protocol)?"https://ssl.":"http://www.");document.write(unescape("%3Cscriptsrc='"+gaJsHost+"google-analytics.com/ga.js'type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));try{varpageTracker=_gat._getTracker("UA-6557827-17");pageTracker._setDomainName("none");pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();}catch(err){}]]></description>
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<title>少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸:ドクターの紹介少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸ろうと胸の症例についてろうと胸の豊胸術ドクターの紹介クリニックの特徴iframe対応のブラウザでご覧下さい。ドクターの紹介ドクター紹介◆院長浅野裕子（あさのゆうこ）乳房再建専門外来（月・火・木・金）・日本形成外科学会認定専門医・医学博士◇経歴平成2年産業医科大学医学部卒業日本赤十字社医療センター外科研修平成4年東京大学形成外科学教室入局自治医科大学付属病院、武蔵野赤十字病院、国立国際医療センター形成外科等での勤務を経て平成12年4月より同愛記念病院形成外科勤務平成20年セルポートクリニック横浜　副院長◇所属学会・日本形成外科学会・日本マイクロサージャリー学会・日本乳癌学会・日本手の外科学会・国際形成外科学会◇その他2005年より国際医療人道支援NGOであるMedecinsduMonde(世界の医療団、パリ本部)に所属し、カンボジアなどでの形成外科手術ミッションに参加■名誉院長波利井清紀（はりいきよのり）◇現職東京大学名誉教授杏林大学医学部形成外科学教授（教室主任）◇経歴昭和42年5月東京大学医学部医学科卒業昭和44年4月東京警察病院形成外科（主任：大森清一博士）レジデント入局昭和47年4月～52年10月同医員～副医長（この間、マイクロサージャリーによる組織移植術を開発）昭和52年3月学位取得（医学博士：マイクロサージャリーを応用した組織移植の基礎と臨床）昭和52年11月東京大学医学部助教授（形成外科学）に任ぜられる昭和54年9月国立がんセンター手術部併任（非常勤、昭和62年10月まで）昭和63年5月ワシントン大学（セントルイス）、JamesBarrettBrownVisitingProfessorofPlasticSurgeryをつとめる。ハーバード大学MonksLecturer(特別招聘教授)昭和63年11月東京大学医学部教授（形成外科学）同大学院医学系研究科形成外科学分野教授平成11年4月東京大学評議員（平成13年3月まで）平成15年3月定年退官平成15年4月杏林大学医学部形成外科学講座（教室主任）に就任。平成15年6月東京大学名誉教授平成20年1月セルポートクリニック横浜名誉院長就任現在に至る。◇医学学会会長・大会組織委員長第20回日本頭蓋顎顔面外科学会（2002年11月、東京）第23回日本頭頸部腫瘍学会会長（1999年6月、舞浜）第22回日本顔面神経研究会会長（1999年6月、川崎）第40回日本形成外科学会会長（1997年4月、宮崎）第11回国際形成外科学会（IPRAS）会長（1995年4月、横浜）第9回国際再建マイクロサージャリー学会“Mt.FujiMicrosurgerySymposium”大会組織委員長（1988年4月、山梨）第6回日本マイクロサージャリー学会会長（1978年）◇理事・運営委員国際形成外科学会（元理事）国際再建マイクロサージャリー学会（元理事、第9回学会組織委員長）国際マイクロサージャリー学会（元理事）日本マイクロサージャリー学会（元理事長、名誉会員）日本顔面神経研究会（元理事、名誉会員）日本形成外科学会（元理事長、名誉会員）日本頭蓋顎顔面外科学会（元理事長、名誉会員）日本頭蓋底外科研究会（元運営委員）日本頭頸部癌学会（理事）日本美容外科学会（理事）日本美容医療協会（理事）NPO日本乳房インプラント研究会（理事長）などろうと胸の症例について　｜　ろうと胸の豊胸術　｜　ドクターの紹介　｜　クリニックの特徴　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.vargaJsHost=(("https:"==document.location.protocol)?"https://ssl.":"http://www.");document.write(unescape("%3Cscriptsrc='"+gaJsHost+"google-analytics.com/ga.js'type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));try{varpageTracker=_gat._getTracker("UA-6557827-17");pageTracker._setDomainName("none");pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();}catch(err){}]]></description>
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<title>少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸:クリニックの特徴少ない脂肪吸引で可能な脂肪注入による豊胸ろうと胸の症例についてろうと胸の豊胸術ドクターの紹介クリニックの特徴iframe対応のブラウザでご覧下さい。クリニックの特徴CAL組織増大術を用いた高度な美容外科医療を行っています。セルポートクリニック横浜がご提供するのは、CAL（Cell-AssistedLipotransfer）組織増大術と言われる高度な美容外科医療です。その技術の特長は、手術を受ける方自身の細胞のちからを活用するための細胞処理法と、吸引した脂肪を安全に移植する脂肪注入法にあります。◇自分自身の細胞の力およそ60兆個ある人の細胞のうち、ほとんどは、内臓・骨・神経……といった、固有の組織で寿命を終えます。ところが、なかには少数ですが、他の種類の細胞になることができる特殊な細胞があり、「幹細胞」とよばれます。脂肪組織には、多くの幹細胞が存在します。幹細胞を他の部位に移植すると、そこで幹細胞として生きていくだけでなく、脂肪細胞として生きたり、新しい血管の形成を助けたりします。その結果、移植された脂肪がしっかりと生着し、豊かなからだ、自然なからだが形成されるのです。幹細胞は、新しい血管を作り出す物質を分泌します。そのため、移植された脂肪に新鮮な血液が供給され、脂肪がしっかりと定着します。◇CAL組織増大術の「細胞処理法」まず、他の部位から吸引した脂肪から、混ざっている液体成分を取り出します。次に、脂肪部分を2つに分け、一方を移植のために保存します。そして、残りの一方から幹細胞をできるだけ多く集めるのです。実際には幹細胞だけでなく、脂肪細胞など他の細胞も含まれるため、CAL組織増大術においては幹細胞を含む細胞群（ADC）と呼んでいます。集めたADCを移植用に保存しておいた脂肪に混合します。さらに、最初に取り出した液体成分からもADCを多く集め、同じく脂肪に混合します。そのため、患者様へ移植される脂肪は、高い密度で幹細胞が含まれています。脂肪吸引後に回収される吸引脂肪組織の幹細胞は、体内の正常な脂肪組織と比べておよそ半分の量しか存在していません。これは、脂肪吸引を行うと幹細胞が減少することを意味しています。しかし、細胞処理によってADCを抽出し、移植用脂肪に混合することで、からだの中と同様の高い密度の幹細胞を含んだ脂肪を患者様へ移植することが可能になると考えられています。セルポートクリニック横浜では、この一連の細胞処理を無菌の細胞調整室（CPC）で行います。【従来の脂肪注入法との違い】脂肪吸引を行うと、吸引された脂肪中の幹細胞が減少するため、そのまま移植しても細胞の働きが弱く、脂肪組織が体に吸収されてしまい、十分な効果が得られません。CAL組織増大術では、細胞の密度を、高めて移植するため、脂肪組織がしっかりと定着します。細胞調整室直結型手術室（CPSU）◇きわめて清浄、かつ安全な環境で行う細胞処理高度美容医療を行うためには、医療をサポートする設備やそこで行われる細胞処理の工程に対して、厳格な品質管理が欠かせません。セルポートクリニック横浜のCAL組織増大術では、移植用の幹細胞を、吸引した脂肪組織から抽出します。さらに、従来の脂肪吸引・注入法では廃棄されていた、脂肪吸引時に採取される液体部分からも幹細胞を抽出します。これらの細胞は患者様へ移植されるものであるため、細胞抽出の工程と環境には万全の配慮を行っております。すなわち、細胞処理は、「細胞調整室」（CellProcessingCenter:CPC）と呼ばれる、無菌で、きわめて清浄な環境を維持した設備内で実施されます。　更に、手術室はこの細胞調整室と直結しています。この構造のため、脂肪吸引、細胞抽出、脂肪移植と繋がる一連のプロセスを、清浄度を管理した区域内で完結させることができます。このCPC直結型手術室は、セルポートクリニック横浜のまさに心臓部です。CPCでの細胞処理工程は、標準管理された規定に従って実施されます。◇高度医療を実現する設備クリーンパネル室内を清浄に維持するため、CPCの壁面はクリーンパネルと呼ばれる、洗浄による腐食や劣化に強い特殊な素材を使用しています。パネル内部は特殊な樹脂が充填されているため、CPC内の温度・湿度管理を容易に行うことができます。空調設備CPC内は24時間、温度・湿度がコントロールされ、衛生環境が保持されています。清浄区域へ供給される空気は高性能なフィルターにより浄化され、外気に含まれる微生物やチリなどの微粒子を99.97%除去しています。また、室内の気圧の調整により、外気から微粒子がCPC内に混入することを防いでいます。動線設計人や物が建物内を移動する経路を動線といいます。動線が複雑だと、チリや細菌が舞いやすく、細胞の汚染を招く要因になります。セルポートクリニック横浜では、動線をシンプルに設計。清浄度を維持し、汚染を回避できる動線管理をしています。◇工程管理標準作業手順書による規定セルポートクリニック横浜で行われる細胞処理の工程は、大学等の研究機関と株式会社バイオマスターの共同研究により開発・最適化されました。さらに、この工程を標準作業手順書（SOP）にて細部まで規定し、安全で確実な細胞処理を行います。記録の作成・保管細胞処理はいくつかの工程を経て完成しますが、すべての工程をそれぞれ詳細に記録していきます。この記録を長期に渡って保管し、どのような細胞処理が行われたか、長期間経過しても確認できるよう管理しています。衛生管理の徹底定められた衛生管理体制の下、脂肪の吸引と移植を行う手術室、細胞処理を行う細胞調整室は、ホコリやチリなどの微粒子が溜まることがない清潔な環境を維持しています。血液などで設備内が汚染された場合は、洗浄と消毒を徹底して実施し、他の物品や作業員への付着による二次汚染を防止します。器材管理の方針作業に使用する器材類は、汚染の発生を回避するため、滅菌されたディスポーザブル（使い捨て）品を最優先して使用します。ディスポーザブル品のない器具は、高温高圧滅菌を行ってから使用し、器具に付着した細菌などによる細胞の汚染を防止しています。聖マリアンナ医科大学様との共同研究2006年7月、セルポートクリニック横浜では、聖マリアンナ医科大学様と共同研究を開始いたしました。乳がん患者様の乳房再建に関し、QOL改善のために相互連携して共同研究を実施するものです。聖マリアンナ医科大学病院〒216-8511神奈川県川崎市宮前区菅生2-16-1http://www.marianna-u.ac.jp/hospital/ろうと胸の症例について　｜　ろうと胸の豊胸術　｜　ドクターの紹介　｜　クリニックの特徴　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.vargaJsHost=(("https:"==document.location.protocol)?"https://ssl.":"http://www.");document.write(unescape("%3Cscriptsrc='"+gaJsHost+"google-analytics.com/ga.js'type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));try{varpageTracker=_gat._getTracker("UA-6557827-17");pageTracker._setDomainName("none");pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();}catch(err){}]]></description>
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